歴代クラブマニア

kurabumania倶楽部マニアの歴史動画

初代 マックスボンバー(サミー)
7ラインが流行る中当時は斬新な多ライン機のAタイプ8ライン機。
当時からお金が無かったのでジパングの前に営業していた
123というお店から譲り受けた機種。ただし蓋をあければ連日の
高稼働を叩き出しクラブマニアに相応しい結果を出してくれました。

2代目 ドンちゃん2(アルゼ)
正統派Aタイプとして登場したドンちゃんシリーズの液晶機。
BIG中の技術介入はビタ押しで複合14枚が獲得出来る
高度な技が目押し職人には人気でした♪

3代目 ネオプラネット(山佐)
プラネットシリーズとして3号機の大人気機種スーパープラネットを
約12年ぶりにエルビジョン搭載で再現。6つのモード方式+ストックで
絶大な支持がありましたがメチャンコ甘かったなぁ~。。。

4代目 スペックA(オーイズミ)
AT・ストック機全盛期に登場したオーイズミ渾身の力作。
全国的に売れる事はありませんでしたがコアファンの
ハートを掴んだ伝説の機種です。BIG中の技術介入と
通常時の出目は太郎的に4号機最高峰の太鼓判評価。

5代目 ニューペガサスa(エマ)
パル工業伝統のペガサス枚数吸い込みストック方式を
見事に実現した4号機ニューペガサス。
プライベートで中毒になりすぎて導入に踏み切りました。
HAZUSEのがろぱさんも当時ジパングで
ハマっていたのは有名な話です(笑)

6代目 ヒャクマントン(タイヨー)
数々の人気4号機のパクリと思いきや
元祖を超えたオリジナルストックBタイプ珍機種。
BIG中に右と左押しで獲得枚数が違うシステムは最終的に
【負けた事を自分のせいに出来てしまう】機種でした。。。

7代目 サンダーバード(藤商事)
どこにでもあるストック機と思いきや業界初サンダーチャンスが
意外な面白さとなりました。サンダーチャンス中の
リプレイ3連続でボーナス放出というゲーム性は
単純ながら万人受けする機械でした。
これもプライベートでハマり導入を踏み切ったなぁ~(笑)

8代目 ボンバーマンビクトリー(サミー)
出ない・増えないと言われていた5号機初期に
高機械割115.8%を実現した革命的マシン。
この機種から開発者の挑戦は始まっていたのでしょう。

9代目 アレキングB(藤商事)
ジパング史上歴史に残る設置希少機種で
中古を探すだけ一苦労でした(苦笑)
通常時はセグが回るだけの退屈な仕様と思いきや
ツボにハマった爆発力はパチンコファンも虜にしました。

10代目 スカイラブ(SNK)
クラブマニア1台の設置では足りず最終的に
7台の増台になった5号機長期稼働達成機種。
RT機種の面白さを世に広めた代表例。

11代目 ツインエンジェル(トリビー)
現在のツインは【サミー】販売だけど実は
初代ツインエンジェルはトリビーからなんですね♪
萌系というジャンルを切り開いたパチスロ機。

12代目 楽シーサー(SANKO)
当店フルーツパラダイス松崎の大絶賛機種で
異例の導入となった面白告知機種でした。

13代目 プレイボーイLE(山佐)
プレポを超えるのはプレボしかないと思っていたけど
期待以上に応えてくれました。
スベリ+出目+違和感演出は5号機屈指のノーマルAタイプ。
上段白7テンパイから入門した初心者も沢山目撃(笑)

14代目 一騎当千2(タイヨー)
エロアニメで有名な一騎当千とのタイアップ機種で
ジパングに導入されていたのはBIG240枚獲得タイプの
純増1枚タイプでした。毎回タイヨーの
斬新な考えと挑戦が感じられた台でした。

15代目 一騎当千2(タイヨー)
一騎当千の続編で前作を凌ぐ内容に仕上がりました。
ジパングの歴史の中でも最長設置の
クラブマニア機種となりました。

16代目 ツインエンジェル3(サミー)
ジパング史上最速約1ヶ月で撤去となった。
店主マリモの頭脳回路を完全に疑う
ジパングならではの
衝撃と萌系ファンを
上げて下げた結果となった。。。

17代目 黒ひげ危機一発(山佐)
1セット最低30G~最大1000Gまで継続するARTを任意で勝負出来る
《黒ひげチャレンジ》にて増やすゲーム性を持つ機種。
黒ひげが飛び出なかったらARTゲーム数は0ゲーム。

18代目 ニューパルサーSP(山佐)
昔ながらのリーチ目からボーナスを察知し揃えると言う
4号機時代のA-TYPEマシン基本性能を持つ機種。
歴代ニューパルシリーズから引き継がれるリーチ目も流用可能。

19代目 ファニーサンタ2(タイヨー)
6台島からまさかのクラブマニアに移設された珍古機種。
都内で現存するのはジパングだけ!全国でも2店舗のみ設置!
ギリギリ撤去されず耐えたファニーサンタに拍手♪

20代目 クランキーコレクション(アクロス)
これぞスロットの醍醐味!と諸手を挙げ飛び跳ね回り喜び泣き楽しむ事の出来る
自分史上五号機NO.1機種が遂にクラブマニアに登場!
技術介入至上主義時代を牽引した四号機クランキーコンドルの
正統派後継機の加入でジパングは更にレベルUPを果たす!!

この記事の著者

黄金太郎黄金の国観察人

東京JR中野駅南口徒歩30秒に位置するスロットジパングの観察人を務める黄金太郎です(◎▽◎)/

毎週木曜日閉店後24時30分にはジパングインターナショナル『外国人にパチスロ打たせてみたw』をニコニコ生放送とYouTubeライブストリーミングにて絶賛配信中です♪

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